- トップ
- division
- アメリカンフットボール
- アメリカンフットボール スクール情報 概要
Division基本理念
- ■日本のアメリカンフットボール振興
- ■総合型地域スポーツクラブの推進
- ■世界への挑戦を通じた青少年の育成
スクール目的
当スクールはフラッグフットボールを通じて、以下に挙げる様な、心身ともに健全な一人の人間を育成する事を目的とする。
- (1) 自立して仲間と助け合える。
- (2) 社会の一員としての礼儀、道徳を身につける。
- (3) 夢と目標を持ち、その達成に向けて努力が出来る。
フラッグフットボールとは

米式蹴球(アメリカンフットボール)部主催のスクールという事で、アメリカンフットボールの肉弾戦を想像していませんか?フラッグフットボールとはアメリカンフットボールの「タックル」、「ブロック」等のコンタクト要素を一切取り除いた形で男女性別問わず、又子供から大人まで年齢も問わず気軽に楽しめるスポーツです。(実際には腰に着けたフラッグをとる事がタックッルの変わり。)
一方で、「自分達で考える力」「チームワーク」「役割と責任」といったアメリカンフットボールの特徴をふんだんに取り入れ、特に「時空間認識能力」を高める競技として日本でもここ数年の間に多くの小中学校や課外活動として取り入れられてます。
「東伏見から世界へ」

Jr.Bearsを中心とした(一部小6を含む)メンバーは日本フラッグフットボール連盟主催のトーナメントに出場します。この大会を勝ち進むとNFLフラッグ世界選手権へ出場する機会があります。
メディカルサポート
フラッグフットボールはコンタクトプレーは禁止されているのでアメリカンフットボールで起こる様な接触による事故は殆どありませんが、万が一に備えてメディカルサポートに関しても充実させる様努めて居ります。
具体的には早稲田大学米式蹴球部のチームドクター、トレーナーを中心としたメディカルスタッフで全面的なサポートを実施し応急処理やその後の対応等外傷に対する直接的なアプローチに留まらず、現場の情報をチーム、生徒、保護者が共有し常に安全で楽しいスポーツ環境の整備を思案提供する事を目指して居ります。今後、メデ゛ィカルチェック、体力測定も実施します。
場所
早稲田大学東伏見運動場 『アメリカンフットボールグラウンド』
※西武新宿線東伏見駅より徒歩1分
対象
小学生から成人までの男女。
| 小学校 |
“Teddy Bears”(テディベアース) 1-3年生:Primary(プライマリー) |
|---|---|
| 中学生 |
“Jr.Bears”(ジュニアベアーズ) |
| 高校生以上 |
“Giant Bears”(ジャイアントベアーズ)(仮称) (2005年3月より活動開始) |
※スクール生参加人数によっては受付を見合わせてさせて頂く場合もございますので事前にご確認願います。
指導者
早稲田大学米式蹴球部OBを中心に指導にあたります。
活動日程
(全チームとも)原則 毎週日曜日 9:30-12:00 ※週によっては土曜へ振替えの場合もあり
日程はこちらより →
会費
2,000円/月(年間20,000円) ※7月 12月にお引き落とし
※尚、成人はご本人が、未成年のスクール参加者の保護者の方にはワセダクラブサポーターズクラブ会員(年会費5,000円)に加入して頂きます。



































