フェンシング

早稲田大学フェンシング部

早稲田大学フェンシング部の紹介

創設年 1946年(昭和21年)
監督 中村立雄
助監督 寺田洋
コーチ 高原庸介
佐々木優
練習時間 月・水 18時~
火・木・金 16時半~
土 15時~

早稲田大学フェンシング部の歴史は、昭和21年、当時の剣道部員有志の決断により、その活動が開始され、そして 2016年には創部70周年を迎えることが出来ました。

近年では、2015年の女子エペ団体において五冠(全日本、全日本学生、全日本学生王座、関東学生リーグ、関東学生選手権)制覇を成し遂げ、2016年にはワセダクラブ1期生の松山恭助(2年)の全日本選手権フルーレ優勝、またインカレ優勝(男子フルーレ・松山恭助、女子エペ・才藤歩夢・2年)そして女子エペ団体・全日本学生王座二連覇と輝かしい成績を上げることが出来ました。

   このようにフェンシング部としての新たな歴史を創ると共に、当学において2014年より実施されているWAP(早稲田アスリートプログラム)の理念の基、「学業とスポーツの両立による人格陶冶」に部員全員が励んでいる部であります。   

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