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ブログ 2005/9

Vol.06 「日本独自のスタイルを」[コラム・早稲田ローイング]

投稿日時:2005/09/27(火) 21:03

わが国を覆う「スポーツの価値」の低下。
子どもたちの体力低下。部活動離れ。企業スポーツの衰退。
ここで本稿筆者が論ずるまでもないが、それにしても悔しい思いは尽きない。

だが、久しぶりに新しい希望をもらった。ここに1冊の本がある。
『Rowing For All~指導者のためのロウイング入門』(日本ボート協会普及委員会)。
指導者に限らず、何といってもローイング、そしてワセダクラブに関わる人すべてと共有したい記述が随所にある。この場で紹介させていただきたい。

著 者は現在、JOCジュニア強化コーチを務めるプロコーチ、杉藤洋志氏(北大OB)が中心の数名である。その中に早稲田ボート部出身の内田大介氏(昭54年 卒)、長畑芳仁氏(昭58年卒)も加わる。杉藤氏はカナダでコーチング国家資格レベル4(ナショナルコーチ資格)を取得、国内外のボート事情に詳しいほ か、執筆メンバーは常にグローバルな視野で日本のローイングを牽引する新進気鋭の顔ぶれである。

ローイングについて学ぼうとすると き、入手できる書物はごく僅かしかなく、しかも本当に知りたいことはなかなか書かれておらず、期待を裏切られ続けてきたというのが実感だったが、この本は それを覆してくれた。またこの本の素晴らしいのは従来ありがちだったHowToに終始するものではなく「日本のローイングの将来の姿」へのビジョンが明確 に打ち出され、そこを起点にすべてが書かれている点である。

本稿では日本ボート協会の協力を得て、その内容の一部を抜粋または要約しつつ見ていくことにする。

 

▼地域クラブの可能性
 「日本のローイングは、ローイングがスポーツとして発展し成功することだけでなく、ローイングに参加する人々の幸福をも目指す」とある。

 ・・・ そこで求められるのは、まずローイングを楽しめること、そのための環境である。生涯スポーツとして楽しむ人だけでなく、競技スポーツとして楽しむ人も対等 に共存する。更にはそれを「見る人」「支える人」をも巻き込んでいく。スポーツとしてのローイングとのあらゆる関わり方が共存し、共に楽しんでいく場であ る。そこでローイングにおいても地域クラブの存在が、その実現のための舞台として非常に大きな期待を担いはじめているのである。

 

▼13歳までは“ゴールデンエイジ”
  「子どもは9歳~11歳、そこから13歳ころまでで骨格系、筋肉系、神経系は急速な発達を見せる。その間の子どもたちの運動神経細胞の結びつき、信号伝達 回路の形成は非常に速く、いわゆる「即座の習得」が可能である。この間では特定のスポーツだけでなく、できるだけ多くのスポーツを経験することで多くの運 動刺激を神経細胞に与え、たくさんの信号伝達回路をつくることが、能力の高い選手を生み出すための効果的なアプローチである」とある。

・・・ 確かにいま、ワセダクラブ・ボートスクールで漕いでいるカテゴリー1(小学校3~4年)、カテゴリー2(小学校5~6年)の子どもたちのローイング技術の 習得の速さには、びっくり仰天する。末恐ろしくなるほどである。しかし、彼ら・彼女らにはまだまだ「他の様々なスポーツのうちの一つとしてのローイング」 であることが良いのである。ここにワセダクラブの大きな可能性が開ける。ワセダクラブならば、他divのスクールとの横のつながり、行き来を活発にするこ とで、ローイングに限らず、より高い身体能力をもつ子ども、将来の素晴らしいアスリートを生み出す可能性を持ち得るではないか。

 

▼理想的な選手キャリアとは
 「ローイング選手として理想的なキャリアの始まりは、地域クラブ単位で多くのスポーツ活動の一環として、10代前半にローイングに触れ合う機会をもち、その楽しさと魅力を知ることである。ローイング専門のトレーニングは10代中盤~後半からが望ましい」とある。

 ・・・ ローイングを含む多くのスポーツを経験した上で、身体が出来上がってくる10代の中盤~後半に「ローイングは楽しい」と感じる子どもが専門的トレーニング を始めればよく、それが最良なのである。ところが従来、圧倒的多数の日本のローイング選手は、高校か、大学に入学して初めてオールを握ってきた。“ゴール デンエイジ”では一瞬で出来た神経伝達回路の形成が、大学ではケタ違いに時間がかかるのである。子どもたちが今、ワセダクラブで少しでもオールに触れてい ることは、じつは身体が成熟してから行う何年間ものトレーニングにも匹敵しているのである。

 

▼異種競技との連携
  「ローイングは、比較的トップアスリートの年齢に到達する年齢が高い競技である。海外では、22歳まで水泳選手として活動してアジア大会の銀メダルを獲得 し、翌年からローイングに転向して、4年後に世界選手権で決勝に進出した選手の例もある。ローイングは、体操・水泳など若年でピークを迎える競技の引退者 が、そのセンスと体力・精神力を生かして新たなスポーツに挑戦するのに適した競技でもあると言える」とある。

 ・・・本稿筆者が知 る話、神戸製鋼ラグビー部のFWの選手がトレーニングの一環と称してローイング・マシンの大会に飛び入りしたら、いきなり全国上位に食い込んだなんてこと があった。当然そこでは「ちゃんとローイングの練習を積めば、もしや・・・」という夢が生まれる。が、従来はそこで終わってしまっていたのだ。しかしワセ ダクラブでなら、その横のつながりで、他のスポーツでピークを過ぎた選手がローイングで彗星の如くトップに躍り出る、というのが夢物語ではなくなる。もし かするとその逆もあるかもしれない。ワセダクラブは夢の実現の舞台にできる。その可能性は充分ある。

 

▼中高年からのローイングも奨励すべき
「ロー イングは生活習慣病の予防に役立つ有酸素運動的な要素が強いスポーツであり、中高年のスポーツとして非常に優れている。有酸素能力はトレーニングを始めた 年齢にかかわらず向上する。中高年になって初めてオールを握ることも是非、奨励されるべきである。中高年にもローイングを楽しめる場を与え、楽しむ人の輪 を広げることにも取り組むべき」とある。

・・・現在のところワセダクラブ・ボートスクールには中高年がローイングを楽しむカテゴリーは未整備であるが、中高年のスポーツとしてローイングのもつ特性には着目しておくべきだろう。今後ワセダクラブが貢献し得る大きなフィールドが、ここにまだ残っている。

 

▼ローイングを人生の一部として楽しむ人を増やす
  「ローイングというスポーツに出会ってから、その人が一生を終えるまで、その人ならではのローイングの楽しみ方がある。その人がスポーツとの関わり方を手 探りし、ローイングを人生のどこに位置づけるか、どう関われば心から楽しめるのか、それを決め得るのはその人自身だけであり、コーチの役目はその手助けで ある。そしてコーチとしての本当の成功とは、生涯にわたってローイングを心から楽しむ個性を一人でも多く生み出すこと」とある。

 ・・・ レースを目指して激しくトレーニングするだけがローイングではない。仲間との友情を求めてクラブハウスへやってくるのもローイング、独りひたすらぼーっと 眺めて楽しむのもローイング、若き日の思い出を胸に資金的な援助をするのもローイングなのである。その場を提供する方法として、この本は日本における地域 クラブの発展にその可能性を見出している。ワセダクラブの「すべての人々に“スポーツとともに生きる場”のチャンスを提供する」基本理念とまさに合致する ではないか。考えてみれば、こうしてコラムを書いているのも本稿筆者とローイングとの関わりなのだし、それができるのもワセダクラブのおかげである。

  町の水辺にローイングのクラブハウスが並び、休日に親子が同じボートに乗って子どもに教える姿は欧米ではごく日常的に見ることができる。ある有力クラブは クラブハウスでメンバーの結婚披露パーティまでやってのけるほどだという。スポーツを人生の一部として位置づけ、楽しみ、人生を豊かにする人々を増やす。 それを日本でどう実現していくか。学校・実業団スポーツとの連携を図りながら、世界に類を見ない日本独自のスタイルを生み出せたら良いのかなと思う。

 

『Rowing For All~指導者のためのロウイング入門』
問合せ先:日本ボート協会事務局 詳細はこちら

■Vol.09 05年9月15日号[ボートスクール通信]

投稿日時:2005/09/15(木) 16:09

「ボートDiv.夏合宿 福島県荻野 ~また一段と成長~」

■合宿1日目

8月19日、今日から待ちに待った夏合宿。13時に保護者の方々と、早大艇庫の管理人、金刺さんに見送られて戸田公園を出発!一路、自然豊かな福島県荻野へ向かいました。バスの中は早速、ゲームをしたり話したり、スクール生の元気な声でいっぱいに。4時間半のバスでの移動も長さを感じさせないほどあっという間に過ぎ、17時半、3日間お世話になる民宿「田代屋」に到着です。
着いた時は、あいにくのお天気でしたが、宿の方への挨拶を済ませ、すぐに同じ高郷村にある「ふれあいランド高郷」の露天風呂へ向かいました。帰ってくると楽しみにしていた夕食の時間。たくさん食べて明日早朝からの練習に備えます!

そして夕食後のミーティング・・
これから3日間共に漕ぐクルー、そしてクルーキャップが発表されました。今回の合宿に参加した35名は、8つのクルーに編成され、クルー1つ1つに代々早稲田のボート部に伝わる名前が付けられました。「韋駄天」、「イロス」、「稲妻」、「北斗星」、「天使」、「悪魔」、「超人」、「威力」。

コーチたちは、「自分たちのことは自分たちでできるようになる」を今年の夏合宿の大きなねらいにしていました。クルーキャップを決めたのもそのためです。「3日間、クルーキャップを中心にまとまって、最終日最終ラウンドのレースで勝つために、少しでも艇速を速くする。これを3日間で学んでほしい」との望月コーチからのお話をみんな真剣に聞いていま した。

■合宿2日目

<早朝ラウンド>
早朝5時40分、宿の前に眠そうな顔をしたスクール生たちが集まってきます。これから朝食前の早朝練習。宿から歩いて数分の荻野漕艇場の艇庫へ向かいます。
今日から使うボートを8艇と、オールを準備します。こんなに朝早いのに、地元の高校生をはじめ、すでにたくさんの方が練習されていました。その中には、全日本大学選手権にむけて合宿中の早大ボート部の現役部員たちもいました。

<午前ラウンド>
一度宿に帰って朝食、そして10時からいよいよ川で乗艇です。午前中は太陽が顔を出し、日差しが強く、長時間の練習はちょっときつかったようです。しかし練習コースは片道3.5キロほど。こんなに長い距離を漕げるチャンスは戸田ではありません。小学生クルーではみんなで合わせて長い距離を漕ぐ練習をしました。途中、艇を並べて2,3艇が1組みになって練習する場面もありました。目指すはどのクルーも明日の最後の練習で行われるレースでの優勝です。「負けたくない!」そんな声も聞かれました。

<午後ラウンド>
お昼過ぎから雲行きが怪しくなり、遠くで雷の音。小雨の中、午後の練習開始です。涼しかったこともあり、みんな快調!中学生クルーでは全員がコックスを経験することが約束になっています。同乗するコーチのアドバイスやコックスのコールに合わせて、水を力強く押していました。日曜日週1回だけの練習ではなかなか直せないこと、新しいことを教えてもらいどんどん上達していくように見えました。クルーの息も合いはじめ、艇速も速くなってきたようです。

<夜・宿舎で>
夜は激しい雨で、楽しみにしていた花火は中止になってしまいました。その代わり、夕食後にクルー毎に明日のレースでの抱負を発表。明日のレースが楽しみになってきました。そして寝る前にはビデオ上映会。コーチたちが現役選手の頃、レースで優勝した映像を集めたものでした。「優勝っていいなあ」のため息がもれる一方で「コーチって、あんなにやせてたの?」

■合宿3日目

<早朝ラウンド>
早くも最終日。この日も5時半には漕艇場に出発の予定でしたが、ちょっと出遅れ!全員なかなか集まれず、全員スクワット50回が課されてしまいました・・急いで漕艇場へ向かい、艇を出します。霧が濃くて、水の上では先が見えにくいくらいでしたが、霧の中を進むのはとても幻想的でした。次の最終ラウンドでのレースに向けて、昨日やったことの確認など、各クルーで調整を行いました。

<最終ラウンド(レース)>
宿に戻って朝食、そして掃除。9時半からいよいよ最後の乗艇。気合の入ったアップをしてレースのスタート地点へ向かいます。艇を並べると「絶対に勝つぞ!」と各クルー、普段にはない緊張感も漂うなか、スタートの合図で勢いよくスタートしていました。1位になったクルーには「やったー!」と力強いガッツポーズが弾けました。
これで荻野での乗艇は最後です。レース後はみんなで片付けです。片付けながら、レースで負けて悔しいというスクール生も見られましたが、それだけ「勝ちたい」という気持ちが強かったのでしょう。1つのレースに向けてクルーでまとまって練習してきたからこそ味わえた、勝った嬉しさ、負けた悔しさ。本当に良い思い出と経験ができた合宿でした。

14時。お世話になった田代屋のご夫妻にお別れをして帰路につきます。行きとは違い、バスに乗るとみんなすぐに寝てしまいました。5ラウンドの練習をこなし、 ボートが格段に上達したことは大きな成果ですが、それ以上に3日目にはすっかりクルーでまとまり、食事・練習の準備・後片付けなど、1日目とは明らかに変 わったスクール生の姿が見られました。3日間で沢山のものを得て、また一段と成長できたのではないでしょうか。この夏合宿はきっと一生忘れない思い出に なったことと思います。


Vol.5 2005.9[サッカースクール通信]

投稿日時:2005/09/01(木) 20:34

【交流会】

■ワセダクラブ・横河武蔵野フットボールクラブ交流会

サッカースクールでは、夏休みに2度他チームとの交流会を行いました。1回目は7月29日に横河武蔵野サッカースクールと行いました。当日は暑さの厳しい中でしたが、子供たちは今年初めての他チームとの試合ということもあり気合も入り元気に走り回っていました。保護者の方もたくさん応援に駆けつけていただいてわが子のプレーに歓声を上げていました。コーチと一緒にボールを追いかけまわっている姿は非常に楽しそうでした。

■ワセダクラブ・FC東京(U-12)交流会

2回目は8月28日にFC東京のサッカースクールと行いました。当日はまず練習を行ってから試合をするという形をとりました。いつもとは違うFC東京のコーチの方に指導を行っていただき、子供たちもコーチも良い刺激を受けたことと思います。試合もワセダクラブ・FC東京のスクール生が混ざって行ったりして、子供たちは新しい友達を作るなど交流会としての意義が果たせたと思います。

【マネージャー】

■早大ア式蹴球部 総理大臣杯全日本大学サッカートーナメント 準優勝!!

7年ぶりに出場した全国大会の舞台で、早稲田大学ア式蹴球部は予選の勢いをそのままに、3連覇中の駒澤大学を4-3で破るなど接戦をものにしながら勝ち進み、決勝まで進出しました。相手は準決勝で平山相太率いる筑波大学を5-1で破り勢いに乗る関西大学。決勝では連戦の疲れで苦しい立ち上がりで2点を先制されましたが、後半に一度は2-2に追いつき粘りを見せました。しかし最後は関西大学に勝ち越しゴールを許し惜しくも準優勝となりました。

1回戦 :vs鹿屋体育大学(九州第1代表) ○3-1
準々決勝 :vs駒澤大学(関東第1代表) ○4-3
準決勝 :vs流通経済大学(関東第3代表)  ○2-0
決勝 :vs関西大学(関西第1代表) ●2-3
■早大ア式蹴球部 後期リーグ開幕!!

9月3日(土)より関東大学サッカーリーグ2部の後期シーズンが始まりました。前期を首位で折り返したア式蹴球部は、後期開幕戦vs作新大学戦も6-0と勝利し順調に首位を走っています。今年の一番の目標は、このリーグ戦で優勝し1部へ昇格することです。1部に昇格すれば実に9年ぶりのこととなります。この目標を達成するために、今まで厳しい練習をしてきたので必ず1部に昇格してみせます。
後期は東伏見での試合も多いので、皆さん都合のつく日は是非応援に来て下さい☆

ア式蹴球部 東伏見サッカー場での試合予定

11月13日(日) vs青山学院大学 12:00 kick off
11月23日(水) vs神奈川大学 14:10 kick off
11月26日(土) vs国際武道大学 14:10 kick off
■第23回ユニバーシアード競技大会2005イズミル

ご存知の方もいらっしゃるかと思いますが、今夏、トルコ・イズミルにて行われたユニバーシアードで、見事日本チームが三連覇を成し遂げました☆ア式蹴球部からは徳永悠平(人4)・時久省吾(スポ3)・兵藤慎剛(スポ2)の三人が参加しそれぞれが活躍しました。大学選抜に3人もの選手が選ばれるのはア式蹴球部にとって久々のことでした。特にゴールキーパーの時久は開幕戦以外スタメンで出場し、決勝ではPKを止める活躍をし、優勝に大きく貢献しました。

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