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■Vol.92 2013.8.24 練習レポート[ラグビー レディース通信]

投稿日時:2013/08/28(水) 14:23

<メニュー>
1)タッチフットwithシニア
2)おにごっこ
3)1対1、1対2
4)コンタクト
・すもう
・ヒット&リロード
・1対1
5)綱のぼり3本


8月も後半となり、暑さも和らいできたそんな土曜日…
参加者3人+コーチ2人という少ない人数での練習となりました。
恒例のおにごっこに始まり、
合宿でも行った1対1で相手を倒す練習を今回も行いました。

10月にあるローズカップまであと2ヶ月。
時間もたくさんあるというわけではないので
練習に行く度に1つでも多くのことを学び身につけたいと思います。

ふきこ

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特別編 帝京大戦を終えて[後藤禎和 『緊張・継承・創造』]

投稿日時:2013/08/26(月) 15:30





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 今回は、ベストメンバーが揃わないなか、さらには帝京戦に合わせつつ、調整抜きでハードなメニューをやり続け身体的にはきついなか、臨んだ試合でした。そのなかで、リザーブメンバーも積極的に使い、見たかった部分をしっかりと見ることができた、いい試合だったと思います。



 勝敗を分けたのは、やはり『規律と集中力』、そしてクレバーさ。これはそのままこの夏合宿のテーマに掲げているところです。 帝京大を相手に、24得点挙げたのなら、勝たなくてはいけない。ゴール前のシチュエーションで粘っていたとはいえ、最後に寄り切られ、取られてしまっているのは、大きな課題です。失点を抑えられた春と比較すると、相対的に個々は変わらずとも、帝京の方がチームとしてのトレーニングを積んでいる印象を受けました。 例えば、2人目の寄りしかり、この夏できっちりと仕上げてきている。



  ゲームの焦点は、春と変わらず、いかに体を当てられるか、フィジカルで対抗できるかに置いていましたが、この結果を踏まえて、9月にひと月かけてもっともっと差を埋めていかねばならないと感じています。逆にそこを詰めることができれば、メンタルが楽になるだろうと。



 春、そして夏と、帝京大とこういった内容の試合ができて、非常によかったと思っています。

■Vol.91 合宿レポート 2日目 2013年8月3日[ラグビー レディース通信]

投稿日時:2013/08/26(月) 10:34

今更ながら、8月2日から4日にかけて行った合宿レポートを書きたいと思います。

合宿二日目。
朝、宿の周りを散歩することから始まりました。河口湖まで行こうと張り切ったものの、時間が足りずに途中で断念。

高校生の二人以外は二日目の午前の練習が合宿初練習でした。上井草より涼しいのかな?と少し期待していたのですが、むしろ照りつける日光が暑い。そして、周りから聞こえる小学生の声に圧倒されました。午前練を終え一旦宿に戻ろうとしたところ、スイカのおすそわけが!皆で美味しく頂きました。

午後の練習はコンタクトを集中的に行いました。やはりタックルは難しい、そう痛感しました。

夜は、軽くミーティングをした後にお楽しみの花火をしました。合宿ならではのイベントに練習での疲れも忘れ、騒いで騒いで…
こうして合宿二日目も無事終わりました。


ふきこ

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特別編 『早明戦集客プロジェクト』[後藤禎和 『緊張・継承・創造』]

投稿日時:2013/08/23(金) 16:16






『 早明戦・集客プロジェクト 』


~12.1 国立をホームに~

~ラグビーの常識、ぶち壊します~






 7月14日、年に一度の感謝イベント『北風祭』で、ついにその概要が発表された。名付けて、『早明戦・集客プロジェクト』。そこに並べられた刺激的な言葉の数々からは、並々ならぬ決意と覚悟が感じられた。


 ラグビー蹴球部は、何を思いこのプロジェクトを立ち上げたのか。何を成し遂げようとしているのか。本稿では、ワセダクラブ事務局長も務める監督・後藤禎和、メンバーの中核に名を連ねるOB町田啓太、そして現役学生リーダー・菱田広大の言葉を紡ぎ、その真髄に迫る―




*この原稿は、ワセダクラブ会報誌最新号に掲載されているものになります 





☆国立での『早明戦』は今年が最後!?




 まず、プロジェクトの中身を掘り下げる前に、事実関係を確認しておきたい。なぜこのプロジェクトが立ち上がったのか…の根幹になる部分。2019年ラグビーワールドカップ、招致活動真っただ中の2020年東京オリンピックへ向け、国立競技場が改修工事に入ることは、多くの人が知るところだろう。そんななか、多くの観衆を集め、数多の名勝負を生み出してきた『早明戦』は、どのような状況に置かれているのか。どうなっていくのか。現場のトップに立ち、協会との折衝にも当たっている後藤監督に説明願った。




後藤:「来年から改修に入るということで、この先何年間かは国立競技場を使えなくなることは、もう決定事項。そうなったときにどこで『早明戦』を開催するのかは、まだ決まってない。ただ、間違いなく言えるのは、改修後8万人規模になったときに、今のように3万程度しか入らない状態であったら、国立競技場での開催は継続できなくなるということ。早明両校、選手もOBも、将来も国立競技場での開催を続けたいという思いがあるので、何としても今年の『早明戦』を満員にしようと、このプロジェクトを立ち上げました。これは、今までにはない大きなプロジェクトです」




 ラグビー人気絶頂期には、今でも国立競技場史上に残る最多入場者数を記録(6万9千とも7万1千とも言われる)するなど、社会現象にさえなっていた『早明戦』。プロジェクトメンバーの町田、菱田も「この戦いを見て、ワセダラグビーへの憧れを抱いた」と口を揃えるように、その歴史のなかで、多くの人の心を揺さぶり、時に人生さえ変えてきた。そんな積み重ねがあるだけに、「国立」への思いは強く、観客動員が下降の一途を辿る現状に危機感は募る。




 では、いかにしてスタンドに人を呼び戻し、あの頃の熱気を取り戻すのか…




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☆“観客”=選手と共に戦う“仲間”  




 そこで、打ち出された大きな柱が、このスローガン。一般早大生をメインターゲットに、スタンドに足を運んでもらう。それも、単に“観客”として来てもらうのではなく、“ワセダの勝利のために共に戦う”仲間に引き込むというものだ。この「共に戦う」というのが、大きなキーワード。一般に、何かイベントを仕掛け、多くの人を集めよう!となったとき、真っ先に思い浮かぶのが、人気芸能人などを広告塔に、パフォーマンスをお願いして~という話。スポーツの現場においても、この手法で実際に成功した例をいくつも見てきた。しかし、今回のプロジェクトは、このよく見る形とは一線を画す。「来てもらう」から、「共に戦う」へ。主役はあくまでも、スタンドに集まった学生たち。すべての舞台をラグビー部が整え、「では、来てください」というアプローチではなく、このプロジェクトに賛同してくれた学生たち自らに作り上げてもらうことに重点が置かれている。広告代理店に勤め、その道に精通するプロジェクトメンバー・町田啓太は、そのコンセプト、込めた狙いについて、こう語る。




町田:「傍から見ていたところでは、ラグビーの質どうこうということではなくて、学生に対してのアプローチの仕方はもっと変えていかなくてはならないと思っていました。やはり、色々なスポーツだったり、エンターテイメントが多様化しているなかで、これまでどおり単純に『早明戦』だから見に来てねというアプローチは、どうなのか。集客に対してのやり方は、時代にあったものというか、違う形があるのではないかって。例えば、サッカーに顕著ですが、見に来ている人たちは、あの場で手に汗握って、一緒に戦っている。その一緒に戦うということが大事だと思うんです。一般の学生も、単に同じワセダなんだから見に来いよというのではなく、ある1日、12月の第一日曜、色々な人にとっての1日を、今日そこに来てくれというところでは、一歩踏み込む必要があると考えた。単に客寄せパンダでアイドルグループを呼んできて、その1日だけは何とか体裁整ったね、ではなく、これから先、新しい国立競技場も含めて、『早明戦』の超満員が続いていくようにするには、どうしたらいいのか。一度きりではなく、ずっと続けていくことが大事ですから。なぜ6万人が熱狂していたのか、自然とワセダコール、メイジコールが起こったのか。今の一般学生たちにその感動、感覚というのは受け継がれてないだろうと。もう一度あの熱気を思い出して欲しいという思いで、打ち出しました」




 このコンセプトに基づき、プロジェクト立ち上げ後から、応援部、万歳同盟など、多くの学生団体へ話が持ちかけられ、折衝が続けられている。が、どうしても気になるのが、今の学生たちの気質だ。そもそも、学内スポーツにまったく興味なし。バンカラなど死語、エネルギッシュな校風は今や昔…とさえ言われるなか、本当に今のワセダにそんなことが可能なのだろうか。後藤監督が「特別以外の何物でもなかった」と表する国立の特殊空間とあの熱気…。簡単に作り出せるとは思えない。




町田:「当然、簡単にはいかないでしょうし、大きなチャレンジです。でも、今の学生たちは、草食だの元気がないだの言われていますが、そんなものは勝手に決め付けているだけで、彼らも熱くなるものがあるでしょうし、むしろ学生たちのパワーを、ワセダのパワーを、こちらに見せて欲しいという思いで仕掛けています。それらの団体の学生たちも、自分たちの中にこれだ!と懸けているものがあるでしょうから、変にニンジンをぶら下げたりというよりも、ストレートに思いを伝えていけば賛同してくれる、乗ってきてくれるのではないかと。色々な団体の垣根を越えて、満員の国立で、ある意味自分たちもパフォーマンスをする、自分たちの力を表現できるということに対しては、魅力を感じてくれる学生が必ずいるはずです。残された時間はそう多くはないかもしれませんが、これまでのように、一か月前になって慌てて~ではないですし、12月1日に向けて学生の気持ち、世の中の空気を盛り上げていきます。よく見られる有名芸能人うんぬんということに関しては、あるのだとしたら、単にハーフタイムに校歌歌うのは何とかさんです、というのではなくて、学生たちが、自身で応援チームを作って、盛り上げようとしている活動に対して賛同してもらった方。何かひとつのことを成し遂げようとする若者を応援する。そのサポートであったなら、アーティストの人も参加する意義があるのではないかと思っています」





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☆“早明戦オリジナル応援スタイル”の確立  




 「共に戦う」仲間になってもらう。そして、国立でしか味わえない一体感を作り出し、誰もが身を置きたいという空間に仕立て上げる。そのコアとなる具体的な取り組みとして、打ち出されたのが、“早明戦オリジナル応援スタイル”の確立だ。「プロ野球やJリーグのように、ジャンジャカジャンジャカずっとはできないけれど、ラグビーなりの応援スタイルを作れるのではないかという挑戦」(後藤監督)。やはり、「共に戦う」者たちがひとつになり、その熱をよりダイレクトにグラウンドに届けるとなれば、ある程度組織的なスタイルは必要になるということだろう。骨格が明らかになっていくのは、もう少し先の話になるが、コールリーダー、鳴り物の使用etcこれまでラグビーとは無縁と思われた光景も容易に想像できる。学生リーダー・菱田広大も、「革新的なことをするつもり。スタンドの主役は皆さんですと選手の側から常に訴えていく」と鼻息は荒い。


 これはまさに、「ラグビーの常識をブチ壊す」(後藤監督)、相当な覚悟を持った上での発信。当然、オールドファンを中心に、おもしろくないと思う人も出てくるだろう。そんなものは、ラグビーの培ってきた文化にそぐわない。もっともな意見だ。それでも、ワセダはチャレンジする意義があると考えている。いや、こんなときだからこそ、せねばならぬという使命に燃えている。町田啓太の熱に触れれば、きっと心を動かされる。




町田:「ラグビーを見ていて素直に誰もが思う感情、あぁすごいとか、みんながひとつのものを自由に表現できる手助け、初めて『早明戦』見る人であっても、ラグビーを楽しめる空気、そんなものを作り出せればと考えています。はい、ここでこうしてください、ああしましょうという、がちがちなものではなく、新しいラグビーの見方、これまでとは違う形でラグビーを見てもらい、その魅力を伝える。当然、おもしろく思わない人も出てくるでしょう。私たちもこれが2019年に繋がるなどとは思っていません。でも、『早明戦』というコンテンツ、そこでどんな化学反応が起きるのかを見てもらいたい。その上で、やっぱりラグビーには合わない、これは『早明戦』だけのものだよねとなるのか、その枠を超えてラグビーにも根付いていくのか…。当然これまで培ってきたいい文化はあるわけですし、そこへの挑戦というよりは、ひとつの提示だと考えています。もちろん、そういった方々にも見に来てもらいたいですし、皆が一緒になっていいと思える空気を作り出す、融合させていこうと。決して古いものを否定するつもりでもなく、あくまでも新しいスタイルの提案です」




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☆学生×OB×ワセダクラブスクール生




 メインターゲットは、一般早大生ということにはなるが、町田が口にしたように、もちろんこれまで足を運んでくださっていたOBの方々、一般ファン、ワセダクラブスクール生、誰しもに国立で「共に戦って」欲しい。ここにしかない特別な空気を作り出して欲しい。年に一度、皆で集まり、ワセダ生であったことを思い出し熱くなる日。ワセダでプレーしたいという思いを、より一層強くしてもらう日。そのための、各稲門会へのアプローチ、ワセダクラブスクール生との関係強化といった取り組みは、既に春先から始まっており、一定の成果が得られつつある。特に4年生が中心となり、毎週日曜行っているスクール指導は、子供たちからの評判も上々だ。自身もワセダクラブのスクールで汗を流した経験があるだけに、菱田の言葉には実感がこもる。




菱田:「皆で指導に当たるようになって、子供たちも選手の顔と名前を覚えてくれるようになりましたし、既に試合もたくさん見てもらえていて、ウィン×ウィンの関係が築けていると思います。子供たちに教えること以上に、僕たちが力をもらっているくらいです。自分がスクールにいるときは、大学生の選手たちに憧れを抱く一方で、あまり触れ合う機会がありませんでしたが、自分のときもこんな活動があったらなって(笑)。やっぱり子供にとっては、現役の学生と触れ合うのは嬉しいことですから」




 一般学生だけでなく、全国各地から多くのファン・OBが集い、スクール生・親御さんもその輪に加わる。このトライアングルを実現できれば、「国立をホームに」の言葉も、夢物語ではないだろう。




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☆勝負を分ける熱量




 ここまでで、今回のプロジェクトの概要は、お分かり頂けたはずだ。しかし、どんなにしっかりした理念と具体案を持ち合わせていても、成功するか否か、最後に人の心を動かすのは、そこに携わる者たちの熱量に懸かっている。ここにプロジェクトメンバーそれぞれの決意を記しておきたい。




菱田:「『早明戦』とは、次代を担う子供たちの憧れの舞台。日々のラグビーに懸ける思い、努力、プライドの大きさが、かつてあの観衆を呼んでいたと思います。今の自分たちも、ワセダである以上、日本一でなくてはならないというプライドは持っている。その大きさはどこにも負けない。それがあるからこそ、国立で試合をすることができていた。先人達が繋いできたバトン、それを途絶えさせてしまうということは、ワセダにその価値がなくなるということ。その意味でも、この先国立を使えるかは大きなことだと考えています。このプロジェクトで、とにかく国立を満員にしたい。誰の期待も裏切りません。これは大人の皆さんに言われてやらされるものではなく、僕たち学生自身が率先して取り組んでいることです。自分たちで考えて動き、実行していく。このプロジェクトが成功すれば、今季のテーマ:自律を達成できたと言えるはずです」




町田:「プロジェクトメンバーとして一番大切にしていることは、やりきるということです。昨年は3万人、これを倍にするというのは、簡単なことではありません。しかし、やると言ったからには、やりきらなくてはならない。これまでも集客が課題とされ、様々なOBや現場にいる人間が、動いてやってきたとは思いますが、やはりそこに専念できる環境がなく、妥協していた部分があったのではないかと。メンバーの間で共有しているのは、とにかくこのプロジェクトをやりきるということ。どんなに仕事が忙しかったとしても、それは言い訳にしかならない。とにかく信じてやりきる。ワセダの部員、学生、OB、ファン、皆さんを信じてやりきります」





後藤:「自分は一番いい時代に優勝もして、満員の国立でプレーして、とにかく一番いい思いをした世代。そんな自分が、何の因果が、このタイミングで監督をしている。いい思いばかりした時代の人間が、それをここで断絶させてしまうのは許されないこと、やってはいけないことだと感じています。結果どうなるか分かりませんが、やれるだけのことをやって、最後まであがき続ける。自分にはその責務がある」






☆未来予想図、その先にあるもの…




 最後に、この一大プロジェクトが成功し、本当に国立競技場が大観衆で埋め尽くされ、あの頃の熱を取り戻せたら、何が起こるのか…。『早明戦』絶頂期、実際にあの舞台に立った後藤監督に、その世界を描いてもらった。




後藤:「本当に5万人集めることができたら、楽しくてワクワクする、見ている方もやっている方もワクワクする『早明戦』になることは間違いない。それはテレビで見ている人でさえも。先日のジャパンvsウェールズを見ても分かるように、会場が満員になれば、空気はまったく違ったものになる。それが国立競技場であればなおさらのこと。自分もラグビー人生であらゆる経験をしてきたが、あの満員の国立競技場の空気は、後にも先にも味わったことがない。5万人本当に入ったら、選手たちは変わると思う。もし、満員の観衆のなか『早明戦』を戦えたら、選手たちは絶対に変われるし、それは大学選手権に向けてもすごく大きなものになるね」




 この言葉を聞いて、心踊らない者はいないだろう。ワセダにしかできないこと、ワセダだからこそできることが、そこにはある。共に戦い、未来を創ろう。12月1日は、意を決して国立へ―




編集:疋田拡

■Vol.90 2013.8.17 練習レポート[ラグビー レディース通信]

投稿日時:2013/08/19(月) 10:47

練習メニュー

1.鬼ごっこ
2.4列パス
3.3対2
4.2人組になってヒット&相撲
5.2対2(コンタクト)
6.タッチフット
7.綱登り

シニアの練習が上井草のグラウンドでなかったため、グラウンドを貸し切り状態で
広々と使うことが出来ました。
しかし、猛暑・・・
そこで、狭い日影を見つけて練習を始めました。
天然芝の方では、芝生の養生が始まっていて、スプリンクラーを使って水撒きが
行われていました。スプリンクラーの水を浴びたいなぁと思いました。

さて、肝心の練習です。
前から教わってはいたことですが、1つ1つの動作について、
今はなぜこうなったのかなど考えることが大事だと教わりました。
これからの練習でも「考えること」を大切にして、
より有意義な練習にしたいです。

(みゆ)

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