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特別編・4月を終えて―[後藤禎和 『緊張・継承・創造』]

投稿日時:2015/04/30(木) 17:45

 

 

 

 

 ゴールデンウィークを前にした今は、チームが徐々に形になりつつあるといったところです。ラグビースタイル自体は変わりませんが、システム的なところを少し変えているなかで、実戦でいかにそれらを具現化できるかに主眼を置いています。

 

 

 

 そのためには、ディフェンス、タックル、ブレイクダウンといったところの精度を上げていく必要がありますが、先のセブンズ、オール早慶明を見る限りでは、必ずしも成果が出ているとは言えない状況ですので、ここは継続して取り組んでいかねばなりません。スケジュール感が変わるといったことはありませんが、継続が必要です。主将・岡田が訴えていた基本の徹底という面では、特にハンドリング、サポートといったところで、成果が表れてきていると感じています。

 

 

 

 4月に入り、大学の授業が始まりましたが、一人も多く参加できるようにと、練習の開始時間が遅くなりますし、生活のリズムも変わってきますし、やはり辛いところです。でも、これは言っても、仕方がない。3月に比べると、日々の充実度は薄まっているかもしれませんが、最初からそれが前提ですし、焦らず、しっかりと積み上げていこうと思います。

 

 

 

 体づくりに関しては、まずはサイズアップはできつつある感じです。5月5日の流通経済大戦を見なければ、分からない面もありますが、ひとまずのサイズアップはできているかなと。

 

 

 

 一年生は…いい選手はいい!という感じでしょうか。ただ、チーム分けをすると、どうしてもジュニア、コルツに回ってしまう選手が多いので、そこは大峯・大瀧の両コーチに託して、それこそ、基礎からこの春でみっちり積み上げられるかが勝負です。

 

 

 

 ゴールデンウィークに入りますが、組まれている試合に向けての作っていかなくてはならないので、基本的な過ごし方は普段と変わらない形になります。

 

 

 

 5月5日のファーストゲームは、常々言っているとおり、注力してきた体づくりの面がどうなのかが焦点です。持久力うんぬんより、ぶつかり合いのところでの成果がどうであるのか、学生たち自身がどう感じるのか。そして、コンタクトに付随してきますが、ボール継続、ディフェンス、今年やろうとしているラグビーを実戦でどこまでできるか。過度な期待はせず、しっかりチェックしたいと思います。

ラグビースクール通信vol.89 春季大会①[ラグビースクール通信]

投稿日時:2015/04/27(月) 13:29

平成27年度東京都ラグビースクール・ジュニアクラブ春季大会が始まりました。

4月26日(日) 対ベイ東京RS(U15)、(U13)


 
ワセダクラブU15 vs ベイ東京U15
【結果】 5(1T0G)  38(6T4G)

 
ワセダクラブU13 vs ベイ東京U13
【結果】 61(10T6G)   7(1T1G)

■Vol.159 2015.4.18 練習レポート[ラグビー レディース通信]

投稿日時:2015/04/22(水) 10:48

練習メニュー
1.鬼ごっこ
2.4列パス
3.2対1
4.タッチフット
 
 今回の練習には体験の方が来てくださり、いつもよりも大人数で練習することが出来ました。(毎回たくさんの人が集まってくださるとよりいいですね!)
 練習では、一つ一つのまとまりごとに早くセットするなど些細なことでも気を配ることが出来たら、さらに実の詰まった練習になると思いました。
 あと、練習のぎりぎりに来るのではなくもう少し早くから集まって、練習前の時間をもっと有効に使えたらなと思いました。 Miyu



 
 

■Vol.158 2015.4.11 練習レポート[ラグビー レディース通信]

投稿日時:2015/04/17(金) 18:06

鬼ごっこ
一対一
一対ニ
二対三
タッチフット

感想
今回の練習は二対三の時になると出来なくなるということに着目して一対一、二対一、三対二と練習をしました。今回はコーチが一回練習を止めて教えてくださりましたがこれからは自分で考え行動できるように心がけましょう。
風瑚



2015 『 Independence day 岡田一平 Vol.1 』[WURFC2013『 Independence Day 』]

投稿日時:2015/04/16(木) 10:17



 変革を掲げ新たなスタートを切った早稲田大学ラグビー蹴球部。環境が少しずつではあるが、整うなか、主将・岡田一平もそれに呼応し、しっかりと自分の色を出し始めている。



 「後藤監督のInnovationへの意欲は、しっかりと感じられています。そのなかで、大切にしたいのは基礎基本。これまでは反復するということが、足りなかったのではないかって。昨年はやりきれなかった戦術面も、既に手をつけ、皆理解してくれていると思います」。



 新たなスタイルで、ワクワクする一年を。今年のワセダは、『徹底』して勝つ―

 

『Independence day 岡田一平 Vol.1』

編集・疋田拡





―主将としての日々、言葉にして頂くと




 まだ特別何かを感じているということはありません。試合が始まれば別なのかもしれないですけど、今は大変さを感じることもなく。グラウンドで意識していることは、みんなの意見を引き出すことです。今年はハドルを多くして、そのなかで、自分ひとりがたくさん話すのではなく、みんなから引き出していく。この練習についてどう思っているのか、この現象に対してどう思っていのか。それを引き出していくことを意識しています。グラウンド外のところでも、小さなグループをたくさん作って、ビデオを見て話をする機会を増やしたり




―変われてきている?




 最初は練習前に、今日問いかけるから考えながら取り組んでねとか言っていたんですけど、少し時間が経った今は、ランダムにどんどん意見が出てくるようになって、いいハドルが組めるようになってきていると思います


 


―キャプテンへの意欲は…




 正直、そういう気持ちはなかったです。自分がやりたいとか、誰がなるのかという思いより、SHの立場で、フラットにみんなと今まで以上にコミュニケーション取りあいたいなと考えていました。キャプテンになった今、立場が変わったとしても、そうしていこうという意識でいますし、いざ試合が始まったら、まずはSHとしての仕事をしながら、周りを見ていけたらと思っています




―自分が!という思いはなかったなか、打診を受けたと





 後藤さんに言われたんです。僕と(佐藤)穣司と(藤田)慶和と主務の近田でミーティングをする機会があったときに。後藤さんから「お前を推薦する」と。そこからOB会に話がいき、了承頂きました




―その頃、「後藤監督退任」などという記事がメディアに出たりもしていたけれど…





 色々考えましたね。どうなるんだろうって、揺れました。イメージ付かなかったといいますか。もちろん、4年生の間でもその話になりました。体制が変わった方が自分たちもチームも変われるのではないかという意見があったことも事実です。でも、やっぱり3年間後藤さんに見てきて頂いたなかで、ここで自分たちのことを知らない方が来られても難しいのではないか、自分たちの力を一番発揮してくれるのは後藤さんなのではないかと。僕もそう思っていました。4年目で監督が変わるのはリスクがありますし


 


―そしてファーストミーティング。そこからさらに一カ月半経った




 後藤さんが監督で、ヘッドコーチの立場に銘苅さん。練習のほとんどを銘苅さん、そしてフルタイムの上田一貴さんに見て頂いています。ずっと携わってくださっていたやりやすさもありますし、今年は昨年まで以上に練習前にコミュニケーションを取り、まず自分が理解を深めた上で、皆に意図、目的を浸透させる。そこから練習をする形態を採っています。そうして回を重ねていく毎に、理解度も深まってきて、いい練習ができていると思います





―昨年までより縦の線、役割、集約される先がはっきりしていると




 そうですね。それによって、昨年までより深いコミュニケーションが取れていると思います。そもそものミーティングの数自体も違いますし。毎日練習前にミーティングを繰り返していることで、練習の質も変わってきているはずです





―これまでは、早朝に練習しての2部練、3部練





 学校のない日は3部練ですね。朝練は寮生だけですが。3部練のときは、朝はまずストレッチから始めて。S&Cの村上コーチに見て頂いて、20分ストレッチ。そこからハンドリング中心のスキル。そして午前、午後にウエート、グラウンドでの練習という流れでした。昨年も途中から朝練はしていましたが、今年は徹底されている点が違いです。いい習慣がついたと思いますし、ストレッチから入ることで、皆気持ちよく、朝ごはんを迎えられているのかなと(笑)

 



―この一カ月半の期間に得たもの、築けたものは




 (日本代表監督)エディさんに来て頂いたのが、大きなポイントだったと捉えています。そのセッションでは、基礎基本、ベーシックなところしかやりませんでしたが、いかに自分たちがそれをできていないか痛感させられて…。ベーシックスキルがラグビーにいかに大切なのかを、再確認できた一カ月半でした




―この一カ月半は諸々徹底できても、授業が始まった今、自律が求められてくる




 これからは朝がウエートになります。6時からのグループと7時からのグループと。1限がある人は6時から。ウエートをして、ご飯を食べて学校。午後の練習は、皆の授業の取得の関係もあって、17時半からやっています。今までできていた程、時間が取れなくなると、みんなには話をしましたし、大変にはなるけれど、6時、7時からのウエートがどれほど大切なのかを各々がしっかり自覚して欲しいとは伝えました




―自分たちの代を迎えるにあたっては、どんなことを一番に考えていた?




 これは僕がワセダに入ってから
の3年間ずっと思っていたことなんですけど…大切なこと、基礎基本を徹底して、同じことを反復するということが、できていなかったのではないかって。新しいことに取り組むという姿勢は、素晴らしいと思いますが、基礎基本は繰り返し続けていかなければなくなってしまうものだと思うんです。できたから次に行くことはもちろんなんですけど、また戻るということも必要ではないかと。立ち戻って、繰り返すのが土台の固め方。そう思っていたので、後藤さん、銘苅さんにも、年間通して繰り返していきたいと伝えました。変えたいと思ったのは、その点です

 



―帝京大に勝つイメージは…。描けているのか。そんなところまでは見られず、まず目の前なのか




 確信はさすがにないですけど…帝京大が勝つ試合は何が同じなのか、何がブレずにずっとできているのかを見ていくと、ボールキープ力があって、ボールを持っている時間が長いということです。それに対してワセダは、例えば少し前に言われていた『One Shot』ということよりも、大きくグラウンドを使って、少しのゲインを繰り返し繰り返し取りにいく。ブレイクダウンのところを強化して、ボール継続することが欠かせないのかなと思っています。ボールを持つ時間を自分たちも増やす。そのためのシステムをコーチ陣も考えてくださっています




―スタイルが昨年までと変わってくると




 全体で見ると、そう映るかもしれません





―昨年もアタックでは、新しいことに取り組みながら、最後までやりきったようには見えないところもあったけれど、プレーしていた側の感覚は…




 最後はブレたというよりは、自分たちの形はどれなんだ?結局はどれなんだ?というのがあったんだと思います。ワセダはどうやって攻めるのかと問われたときに、少し止まってしまうような自分もいたりして…。他のみんなもそういうところがあったんだろうなと。戦術、フォーメーションに対する理解度が薄かったのは間違いないです。シーズン中、なかなかできてないなぁと思っていましたし。でも、僕自身はどうやってゲインを取っていくのか見えていたので、これは布巻さんともよく話していたんですけど、とにかくこれをしないとって。これを遂行しなくては勝てない、自分たちのやりやすいように変えてしまっては勝てないと。徹底しなければならないのに、しきれませんでした…。やり続けられなかった。結局は自分たちのやりやすいようにしてしまった。それこそ、ブレたではないですけど…


 


―それでもラストの東海大戦前には、とてもいい準備ができていた。あの日、秩父宮で何が起きていたのかと問われたら




 試合中は、選択は間違っていないと思っていたんです。でも、一歩引いてビデオを見てみると、自分たちでプランしていたものを、その場その場の状況で判断してしまっていたんです。エリア、状況で戦術が決まっていましたが、その場の判断で、自分たちからプランを崩してしまって…。そこも徹底ということに繋がってくるんだと思います。こういう戦術というのがありながら、いざ試合が始まると、ここがチャンスだからここ攻めるぞとなってしまったり。80分通してのラグビーができていなかったです




―自身のプレーについても、後悔しているのではないかと




 していますね…。大事な場面でのノックオンしかり、ダブルモーションしかり。2年前の垣永さんの代の決勝、最後までグラウンドに立てなかったことも、今でも強く心に残っています。これを晴らすには、帝京大に勝つ以外ないです




―後藤監督がテーマとして『Innovation』と掲げたけれど、実際に感じられている?変わるんだという想い、今年は~の決意



 感じられています。今までとは違うと。S&Cコーチに村上(貴弘=前日本代表コーチ)さんがフルタイムで就任されたこと、またメディカルの面で、治療院ができること。そこに人員も増えて、メディカルスタッフが常駐できること。練習の面でも、すべて後藤さんが仕切られていたのが、ヘッドコーチが前面に立って、メニューも後藤さんと考えて、僕たちとこれまで以上にコミュニケーションを取ってくださる。ポジションコーチ、スタッフの皆さんとも、いいコミュニケーションを築けていると思います



 


―S&C村上コーチのフルタイムでの復帰は、大きな目玉だと感じる





 村上さんのウエートは、なぜこのメニューをするのか、このフォーム、角度でするのかの解説が毎回あって、すっとやろうと思えるんです。ここの筋肉が大事だ、ここを動かす、ここを開かないとストレッチが効かないとか。自分たちもやりやすいですし、やった後に結果が出る、体にきているので、しっかりと実感もあります。村上さんはシンプルです。シンプルな動きに、少し意識するところを絞るだけで、疲労度、筋肉痛も変わる感じで





―実際に体の変化は感じられている?




 強さはまだフルコンタクトを始めたばかりなので、分かりかねますが、サイズアップ、ウエートアップは、皆かなりしています。ちょっと増えすぎて、大丈夫かな?という人間もいますが、そこも村上さんと相談して、食事のコントロールをして、うまく調整していけるはずです




―『Innovation』、学生のなかで変えていきたいことは



 学生は皆ラグビーのことをすごく考えていて、そのなかで今年どういう戦術で戦うのかをすごく気にしていると思うんです。皆、それぞれにしたいラグビーがあって、それがひとつにまとまることはないですよね。昨年は、その戦術に対して全員が納得することができていなかったんでしょうし、徹底することができなかった。なので、これまでの一カ月半は、基礎練習と、今年の戦術を出して、みんなに理解してもらうところから始めました


 


―その戦術論をよく交わし合っているであろう藤田慶和、バイスでもある彼はどんな存在?




 すごくいい奴(笑)。チームを離れることも多くて、誤解される方もいるかも分かりませんが、ワセダ愛すごいですし、とてもいいコミュニケーション取るおもしろい奴なんですよね。慶和がどうというより、皆が慶和をどう見ているかはおもしろいと思います。例えば、同じポジションの門田、鈴木亮などはすごくハングリーで、特に門田なんかは慶和のプレーが大好きで、めちゃくちゃ見てるんです。練習中でも、「じゃあ慶和、先やって。俺それ真似するから」なんて言って(笑)。慶和は基礎基本ができている上で、アグレッシブなプレーができる。この間、クルセイダ―ズから帰ってきて練習に加わったことがあるんですけど、そのときも自分たちがぶつかっていたカベを一発で払拭してくれました。チームを離れているときも、常に連絡は取っていますし、とても気に掛けてくれています。帰ってきたら思い切り暴れてもらいたいです




―大学でも多くの人に愛されているって




 授業にはよく一緒に行きますし、ご飯を食べるときは大体みんな一緒ですね。慶和は他にも友達たくさんいるので、その人たちも巻き込んで、大人数でよく食べています。授業でも真っ先に先生とコミュニケーション取っていますし、こいつすごいなって(笑)。単位もみんなと変わらないくらいしっかり取っていて、素晴らしいですよね




―もうすぐ創部100周年。ワセダラグビーとは…と問われたら、何と答える?




 明確な答えはあるのでしょうか…。これ!というのはあまり思ったことがありません。その年年で、選手も、主力も、ポジションも変わって、同じラグビーをしていることはないと思うんです。今年に関しても、今年は今年のメンバーを生かしたやり方がある。これ!というものはなくて、強いて言えば、毎年創意工夫して勝つために全力を尽くすのがワセダだと思います



―主将として自身に課すことは



 試合に出続けることです。特に今年の私は…。SHとして




―最後に支えてくださる皆様へ覚悟のほどを



 いつもありがとうございます。今年ももちろん日本一を目指して、日々努力し続けます。今年は見ていてワクワクするような、おもしろいラグビーをしたいと思っていますので、引き続きよろしくお願いします


 
<早大ラグビー蹴球部寮内主将部屋にて 第98代主将に就任して>
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